トピックス

 生活に直結。政治に実現。  公明党
【薬害肝炎救済法案を提出!】(公明がリード 今週中の成立めざす与党/2008.1.8)
【平成19年統一地方選】(真心のご支援に深く感謝/2007.4.22)
【 「いじめ撲滅都市」へ!】(調布市が「いじめ撲滅都市」宣言/2007.3.17)
【 番号ポータビリティー(持ち運び)制度開始!】(全国1012万人の署名で実現/2006.10.25)
【2005衆議院選挙結果】(さらに実現力を発揮したい!/2005.9.11)
【「沢ゆうじ」さんと「はまよつ敏子」さんを全力で応援しています!】(沢ゆうじメールの紹介/2004.5.11)
【調布グリーンホールで、沢ゆうじ広報局次長が挨拶】(「スーパータイム」生みの親/2004.4.22)
【安心・安全の街づくりのため防犯対策強化に全力!】(「声」が次々実現/2004.4.10)
【はまよつの「ひまわりメール」発刊】(はまよつ敏子代表代行が、メールマガジンを配信開始/2004.4.1)
【乳がん検診の充実に関する署名】(乳がんマンモグラフィー検診の全面導入へ/2004.3.10)
【さい帯血・骨髄液への保険適用を求める要望書提出】(署名の協力に感謝/2004.2.20)
【防犯ブザー無償配布実現/子どものいのち守れ!】(公・私立の小中学生全員に/2004.1.23)
【平成16年度前半 公明党・法律相談について】(一人を大切に−−/2004.1.2)
【平成16年年頭ご挨拶】(実現政党公明党−−/2004.1.1)
【2003衆議院選挙結果】(新たな決意でご期待におこたえします!/2003.11.10)
【携帯電話署名者数、1012万5139名に御礼】(署名の協力に感謝/2003.9.16)
【青年局の携帯電話署名に期待】(番号ポータビリティー実現めざして/2003.8.1)
【池坊文部科学大臣政務官が講演】(輝く未来へ「女性フォーラム」/2003.7.9)
【平成15年度後半 公明党・法律相談について】(一人を大切に−−/2003.7.1)
【調布市公明党新体制で挑戦。−−庶民の目線で】(大衆とともに−−/2003.7.3)
【節電へ「でんき予報」、発信】(都議会公明党が推進/2003.6.20)
【子育て支援充実に全力】(浜四津代表代行が「すこやか」を視察/2003.6.2)
【都立図書館HPに、こどもページ】(都議会公明党が推進/2003.5.17)
【少人数学級が調布市でも前進】(公明党の主張がまた一つ/2003.5.9)
【東京都のSARS対策】(重症急性呼吸器症候群 最新情報/2003/5/6)
【平成15年統一地方選】(真心のご支援に深く感謝/2003.4.28)
【女性専門外来の病院の設置要望】(不妊治療助成事業の実現を目ざして/2003.2.17)
【携帯電話サイトオープン】(モバイルで配信/2003.1.1)
【街角ニュース/ふれあい給食】(染地小学校で実施/2002.12.1)
【ドッグラン】(都立公園で試行します/2002.12.1)
【街角ニュース/子供の遊び場”ユーフォー”】(飛田給小学校、第2小学校で実施/2002.12.1)

【薬害肝炎救済法案を提出!】(公明がリード 今週中の成立めざす与党/2008.1.8)
自民、公明の与党両党の代表者は7日、国会内で衆院の駒崎義弘事務総長と会い、薬害C型肝炎の被害者を一律で救済するための特別措置法案を提出した。公明党からは福島豊、大口善徳の両衆院議員、渡辺孝男参院議員が同席した。 。

また、国の責任については前文で、「政府は、感染被害者の方々に甚大な被害が生じ、その被害の拡大を防止し得なかったことについての責任を認め、心からおわびすべきである」と明記した。

与党は民主党など野党にも法案成立への協力を呼び掛け、今週中の成立をめざす。

公明党は、12月19日に太田昭宏代表が福田康夫首相に「一律救済」への決断を迫るなど、同法案の策定を一貫してリード。マスコミ各紙も、首相の決断の背景には公明党の存在感の発揮があったことを報道している。

日本経済新聞(12月24日付)は、「薬害肝炎問題に与党内でとりわけ神経をとがらせたのは公明党だった」と指摘。「太田昭宏代表は『患者の気持ちや心情を政府が十分に受け止めていない』と政府を公然と批判」したとし、(福田内閣の)「支持急落で公明圧力」との見出しで大きく報じた。
【平成19年統一地方選】(真心のご支援に深く感謝/2007.4.22)
調布市の皆様、日ごろより公明党に温かいご支援を頂き、こころから感謝申し上げます。  皆様の真心の御声援により候補者5名全員当選することができました。 こころより御礼申し上げます。

皆様のお役に立つ情報を発信してまいりますので御指導のほどよろしくお願いいたします。

橘正俊(たちばなまさとし)  新 当選(2,086票)16位  
内藤美貴子(ないとうみきこ) 新 当選(2,528票)7位   
福山めぐみ(ふくやまめぐみ) 現 当選(2,524票)8位   
荻窪貞寛(おぎくぼさだひろ) 現 当選(2,092票)15位  
小林市之(こばやしいちゆき) 現 当選(2,608票)4位
【 「いじめ撲滅都市」へ!】(調布市が「いじめ撲滅都市」宣言/2007.3.17)
「いじめ撲滅都市」へ調布市が宣言!これは、市民の方と協力し調布市公明党市議団が、日頃から「いじめ」で苦しんでいる児童や保護者の側に立って、 推進し、実現となりました。

「公明新聞(3/17付け)」
【 番号ポータビリティー(持ち運び)制度開始!】(全国1012万人の署名で実現/2006.10.25)
携帯番号を変えることなく会社変更ができる「番号ポータビリティー(持ち運び)制度」が10月24日スタートした。

 これに合わせ、1012万人の署名を集め同制度の実現を大きく推進してきた公明党青年局(遠山清彦局長)は同日、東京・千代田区有楽町で街頭演説会を盛大に開催。遠山局長のほか、山口なつお東京都本部代表(参院議員)と谷口和史(衆院議員)、山本かなえ、谷合正明、鰐淵洋子の各青年局次長らが参加した。

遠山局長は、「1012万人の署名を集め、総務相と小泉純一郎前首相に申し入れをして実現した、番号ポータビリティー制度が本日スタートした」と口火を切った上で、「携帯電話は今や、最も身近な生活インフラ(重要な経済基盤)になった」と述べ、「(同制度の導入が)利用者が大変利益を受けるとの確信を持って、制度実現に取り組んできた」と強調。「公明党は実現を唯一、推進してきた政党だ」と強く訴えた。

携帯番号ポータビリティー制度の導入実現について、公明党青年局は、2003年7月から9月にかけて署名運動を展開。全国で1012万人を超える署名を集め、小泉首相(当時)あてに要望書を手渡し、早期実現を求めるなど、実現を大きく推進してきた。
【2005衆議院選挙結果】(さらに実現力を発揮したい!/2005.9.12)
9月11日に行われた第44回衆議院選挙で、公明党は、全国の9選挙区で、皆様の熱いご支援の積み重ねにより、激戦を突破することができました。また、全国の比例票公明党比例区得票総数 8,733,444票で大勝利することができました。
公明党獲得議席数は、小選挙区8、比例区23、合計31となりす。
地元の支持者の皆さまにも力強いご支援をいただき、心から感謝しています。
皆様のご恩に報いるためにも、ご支持いただいたマニフェスト実現をめざし、全力で戦ってまいります。
【「沢ゆうじ」さんと「はまよつ敏子」さんを全力で応援しています!】(沢ゆうじメールの紹介/2004.5.11)
【「沢ゆうじ」さんと「はまよつ敏子」さんを全力で応援しています!】
東京の明日をつくる、沢ゆうじの日頃の活動を皆様にご報告させて頂きます。

<沢ゆうじメールマガジンの登録>
○パソコン http://www.yuji-sawa.net
○携帯電話 http://www.yuji-sawa.net/mobile(iモード、ボーダフォン、EZweb)
のURLに接続する
【調布グリーンホールで、沢ゆうじ広報局次長が挨拶】(「スーパータイム」生みの親/2004.4.22)
4月22日、調布グリーンホールで「公明フォーラム」を開催。沢ゆうじ・広報局次長が挨拶しました。

沢ゆうじは、テレビ局時代のエピソードや東京都の安全対策への充実を実現するための意欲を語りました。
応援にかけつけた遠山清彦参議院議員は、公明党が掲げたマニフェスト100項目のうち31項目が実現。
「年金100年安心プラン」をはじめ、公共事業の関係費を約2800億円削減、税金のムダ遣い一層へ 力を入れている公明党の政治改革と数多くの実績を語りました
「沢ゆうじ広報局次長と調布市議団」
【安心・安全の街づくりのため防犯対策強化に全力!】(「声」が次々実現/2004.4.10)
調布公明党は2月におこなった「安心・安全の街づくりのため防犯対策強化」を求める19,426人分の署名を東京都 及び調布市に提出しました。
都知事代理の福永正通都副知事は、「都民生活にとって極めて重要な問題についてのご要望を頂きました。ご要望に沿う よ実現に向け積極的に努力をして参ります」と東京都の積極的な取り組みの意向を示しました。

また、長友市長に対しても、同様の申し入れを行い、調布市として、防犯対策の強化するよう推進を求めました。
「はまよつ敏子党代表代行、沢ゆうじ広報局次長らが東京都に署名を提出」
【はまよつの「ひまわりメール」発刊】(はまよつ敏子代表代行が、メールマガジンを配信開始/2004.4.1)
はまよつに関する実績や情報、自身の心情を綴ったコラムなど、”はまよつをより身近に感じていただける メールマガジン”を目指します。

<メールマガジンの登録>
○パソコン http://www.komei.or.jp/giin/hamayotsu_toshiko/
のURLに接続する

【乳がん検診の充実に関する署名】(乳がんマンモグラフィー検診の全面導入へ/2004.3.10)
公明党北多摩第3総支部では、「乳がんの早期発見へ、マンモグラフィー検診の全面導入」を求める署名が 28,682人分集まった。

新聞各紙では、厚生労働省の「がん検診に関する検討会」が、乳がん検診におけるマンモグラフィーと視触診 の併用検診の対象年齢を現行の50歳から40歳以上に引き下げる方針が決まった、と報道しています。

これは、現在開会中の通常国会冒頭の参院本会議で浜四津代表代行が質問し、坂口厚生労働大臣が前向きな 答弁をしたことが追い風になっている。

さらに、第1番目の要求項目である「早期導入の実現」については、全市町村で実施に至るまで引き続き実現を 求め、完全実施までさらなる後押しをし、女性にやさしい社会の実現を目指します。
【さい帯血・骨髄液への保険適用を求める要望書提出】(署名の協力に感謝/2004.2.20)
公明党北多摩第三総支部(調布市・狛江市)で取り組んだ署名(さい帯血・骨髄液への保険適用)を 届けました。ご協力いただいた方々に感謝申し上げます。

公明党のはまよつ敏子代表代行は2月4日、厚生労働省で坂口力厚生労 働相(公明党)に対し、さい帯血への医療保険の適用を申し入れた。申し入れには保険適用を求める 約80万人の署名簿も添えられた。
これには青木繁之・東京臍帯血バンク代表、有田美智世・日本さい帯血バンク支援ボランティアの会 代表らが同席しました。
【防犯ブザー無償配布実現/子どものいのち守れ!】(公・私立の小中学生全員に/2004.1.23)
小中学校生全員(約2万4100人)に無償配布

調布市は、市内の小中学生(市内から市外、市外から市内の学校に通う児童生徒も含める)約2万4100人に防犯ブザーを無償配布することを決めた。
これは、昨年12月議会での公明党の杉崎敏明議員の提案が実現したもので、保護者からも防犯対策の前進を喜ぶ声が届いている。
一般質問では、調布市内にあっても児童・生徒に対する事件が相次いでいる事実を指摘。児童・生徒を犯罪から守るため、防犯ブザーの配布を至急実現すべ きだ、と強く要請。

杉崎議員の提案を受け、市側は配布検討の「笛」から「防犯ブザー」に切り替え、さらに配布の対象も、市内の公立、私立の小中学校に通う児童・生徒、市 内から市外、市外から市内の学校に通う児童生徒、約2万4100人に拡大した。
【平成16年度前半 公明党・法律相談について】(一人を大切に−−/2004.1.2)
毎月二回、公明党・党顧問弁護士による無料法律相談を行っています。
どうぞ、お気軽にご利用ください。実施内容は、以下の通りです。

平成16年度前半(2004年)
相談日時  :日程は下記の通りで、時間は 午後2時〜4時
実施場所  :狛江市役所3階議会局内 公明党議員控室
       03−3430−1161
予約申し込み:あらかじめ相談希望日時を担当議員にお申し込みください。

日時 担当弁護士
 1月22日(木)小川弁護士、2月5日(木)中村弁護士
 2月19日(木)大沢弁護士、3月4日(木)小川弁護士
 3月18日(木)中村弁護士、4月1日(木)大沢弁護士
 4月15日(木)小川弁護士、5月6日(木)中村弁護士
 5月20日(木)大沢弁護士、6月3日(木)小川弁護士
 6月17日(木)中村弁護士
【平成16年年頭ご挨拶】(実現政党公明党−−/2004.1.1)
年頭にあたって
皆様には輝かしき新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。
「一人の人を大切に」をモットーに初心を忘れることなく、本年も一致団結して走り抜いて参りますのでどうぞ宜しくお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
【2003衆議院選挙結果】(新たな決意でご期待におこたえします!/2003.11.10)
9日に行われた第43回衆議院選挙で、公明党は、全国の9選挙区で、皆様の熱いご支援の積み重ねにより、激戦を突破することができました。また、全国の比例票公明党比例区得票総数 8,733,444票で大勝利することができました。
公明党獲得議席数は、小選挙区9、比例区25、合計34となりす。
地元の支持者の皆さまにも力強いご支援をいただき、心から感謝しています。
皆様のご恩に報いるためにも、ご支持いただいたマニフェスト実現をめざし、全力で戦ってまいります。
【携帯電話署名者数、1012万5139名に御礼】(署名の協力に感謝/2003.9.16)
公明党の遠山清彦青年局長(参院議員)らは9月1日、首相官邸に福田康夫官房長官を訪ね、党青年局が全国で集めた署名簿を添えて、携帯電話の会社を変えても番号はそのま ま使える「番号ポータビリティー(持ち運び)」制度の導入を求める小泉純一郎首相あての要望書を手渡した。福田官房長官は、「846万人の声受け止めたい」とコメント。
総務省も「技術的には十分に可能」と述べた。 16日全国の集計結果は、1012万5139人に達した。

北多摩第3総支部の公明党青年部では14,977名から真心の署名を頂き、届けました。

【青年局の携帯電話署名に期待】(番号ポータビリティー実現めざして/2003.8.1)
買い替えを活性化
 この夏、公明党青年局は、携帯電話の番号を変えないで契約会社を変更できる「番号ポータビリティー(持ち運び)」のサービス導入を求める署名運動を展開する。
 現在の仕組みでは、同じ会社の機種同士の買い替えなら電話番号は変わらないが、別の会社に変えると、電話番号が変わってしまう。こうした不便を解消してほしいとの消費 者の声にこたえるのが、今回の署名運動の狙いだ。

【池坊文部科学大臣政務官が講演】(輝く未来へ「女性フォーラム」/2003.7.9)
調布市公明党の「女性フォーラム」で、池坊保子・文部科学大臣政務官(衆議院議員)が講演しました。

フォーラムでは、「輝く未来へ〜子どもを心豊かに育てるには」と題し、公明党の取り組みによって、小・中学校で 「朝の読書運動」が活発に行われ、いじめや学級崩壊が減少している現状が語られました。
【平成15年度後半 公明党・法律相談について】(一人を大切に−−/2003.7.1)
毎月二回、公明党・党顧問弁護士による無料法律相談を行っています。
どうぞ、お気軽にご利用ください。実施内容は、以下の通りです。

平成15年度後半
相談日時  :日程は下記の通りで、時間は 午後2時〜4時
実施場所  :狛江市役所三階議会局内 公明党議員控室
       03−3430−1161
予約申し込み:あらかじめ相談希望日時を担当議員にお申し込みください。

日時 担当弁護士
 7月3日(木)大沢弁護士、 7月17日(木)小川弁護士
 9月4日(木)中村弁護士、 9月18日(木)大沢弁護士
10月2日(木)小川弁護士、10月16日(木)中村弁護士
11月6日(木)大沢弁護士、11月20日(木)小川弁護士
12月4日(木)中村弁護士、12月18日(木)大沢弁護士
【調布市公明党新体制で挑戦。−−庶民の目線で】(大衆とともに−−/2003.7.3)
平成15年第2回調布市議会定例会が6月に開催され、議会役員が決まりました。

公明党から選出されたのは、以下の通りです。

調布市議会副議長            杉崎 敏明(すぎさき としあき)
文教委員長                福山 めぐみ(ふくやま めぐみ)
議会運営委員会副委員長        荻窪 貞寛(おぎくぼ さだひろ)
市議会だより副委員長          小林 市之(こばやし いちゆき)
京王閣競輪場周辺環境対策連絡協議会相談役 前当 悦郎(まえとう えつろう)

公明党議員団幹事長は、福山めぐみ。副幹事長は前当悦郎(まえとう えつろう)と なります。「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」の精神で 今後も、全力をつくしてまいります。
【節電へ「でんき予報」、発信】(都議会公明党が推進/2003.6.20)
「きょう一日の電気の需給概況をお知らせします」____。
天気予報ならぬ「でんき予報」が、6月23日からテレビ・ラジオ・インターネットで スタートする。
http://www.tepco.co.jp/forecast/
【子育て支援充実に全力】(浜四津代表代行が「すこやか」を視察/2003.6.2)
公明党の浜四津敏子代表代行と厚生労働部会の福島豊部会長(衆院議員)は2日午前、総合的な子育て支援事業を 展開する東京・調布市の子ども家庭支援センター「すこやか」(小笠原寿弘施設長)を視察した。沢たまき部会長 代理、山口那津男、山本香苗各参院議員、青山二三衆院議員、党調布市議団が参加した。
調布市の子ども家庭支援センター「すこやか」

【都立図書館HPに、こどもページ】(都議会公明党が推進/2003.5.17)
都立図書館ホームページに「こどもページ」が開設された。
子供たちに読書の楽しさを伝えるため、季節にちなんだ本の紹介をはじめ、本につい ての話題や豆知識のコラム、都の読書に関する催しのお知らせなど、読書活動推進についての情 報を発信している。
http://www.library.metro.tokyo.jp/
【少人数学級が調布市でも前進】(公明党の主張がまた一つ/2003.5.9)
5月9日のNHKで、調布市の少人数学級が紹介された。調布市は、すべての小学校で 少人数学級の導入(算数などについて30人学級にする)を検討していると報道された。 /全国でも公明党が主張している公立小・中学校の少人数学級化への動きが、また一つ進んだ。 ここでは、党が主張している取り組みを一部、紹介します。

個性を伸ばす教育へ (2002年10月3日付公明新聞から抜粋)
 教育を受ける子ども一人ひとりに注目し、画一的な知識の切り売りではなく、子ど もたちの知恵を育み個性を伸ばす教育のためには、教員の資質の向上とともに、少人数学級や 少人数授業など、少人数教育化の推進は欠かせない。・・・・公明党の主張している少人数化 が山形県でも実施された。
【東京都のSARS対策】(重症急性呼吸器症候群 最新情報/2003/5/6)
東京都ホームページの「SARS」情報はこちら。
http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/SARS/press.html
【平成15年統一地方選】(真心のご支援に深く感謝/2003.4.28)
調布市の皆様、日ごろより公明党に温かいご支援を頂き、こころから感謝申し上げます。  皆様の真心の御声援により候補者5名全員当選することができました。 こころより御礼申し上げます。

皆様のお役に立つ情報を発信してまいりますので御指導のほどよろしくお願いいたします。

前当悦郎(まえとうえつろう) 現 当選(2,290票)13位    
杉崎敏明(すぎさきとしあき) 現 当選(2,726票)3位    
福山めぐみ(ふくやまめぐみ) 現 当選(2,710票)4位   
荻窪貞寛(おぎくぼさだひろ) 現 当選(2,561票)8位    
小林市之(こばやしいちゆき) 新 当選(2,922票)2位
公明党開票速報
女性専門外来の病院の設置、不妊治療助成事業の実現を目ざして!!
女性党員の代表と調布公明党は、厚生労働省へ署名を届けました。
鴨下厚生労働副大臣を訪ね、女性専門外来の病院の設置、不妊治療助成事業の実現を 求める要望書を手渡しました。
副大臣は、「国民の大事な要望として不妊治療対策や少子化対策へ支 援の手を差し伸べたい」と語りました。
鴨下厚生労働副大臣を訪ね、女性専門外来の病院の設置、不妊治療助成事業の実現を 求める要望書を 手渡しました。

i-modeサイトオープン
 皆様にもっと公明のことを知って頂きたくこのたび携帯電話でも調布市公明党の
 情報をごらんいただけることができるようになりました。

i-mode・ezwww.chofu-komei.com/i/
j-phonewww.chofu-komei.com/j/
 今後ともよろしくお願いいたします。


街角ニュース/〜ふれあい給食(染地小学校、緑ヶ丘小学校)の実施〜
 一人暮らしの高齢者等に健康増進や児童及び地域社会との交流で孤独感の解消をと
の思いで「ふれあい給食」を実施。


〜都立公園でドッグラン*1を試行します〜
 ○ 駒沢オリンピック公園  約1,200平方メートル
 ○ 神代植物公園      約3,000平方メートル
 ☆ 平成14年秋から6ヶ月間の仮設置を予定しています。
詳細は、以下をご覧下さい。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2002/08/20C8L100.HTM
この話題は、NHK、読売新聞でも報道されました。
*1 ドッグランは、公園内で、犬の飼い主がマナーを守りながら、他の利用者から隔離さ
 れたスペースの中で引き綱をはずし、自由に運動させたり、遊ばせたりすることのでき
 る場所(施設)をいいます。


街角ニュース/〜子供の遊び場”ユーフォー”(飛田給小学校、みどりヶ丘小学校)の実施〜
安心して「子育てと仕事」ができるように総合的な子供施策を推進。放課後の校庭を子供たち
の遊び場として開放する「ユーフォー事業」の提案が飛田給小学校、みどりヶ丘小学校で実施され
ています。「遊び、友達、優しい、夕方」の4字から生まれた”ユーフォー”は、保護者や地域住民と
が協力する画期的な教育環境づくりとして注目をあびています。
平成14年は石原小学校、第2小学校、若葉小学校が予定されています。


CopyRIght(c)2002  KOMAE KOMEITO
このサイトに関する著作権は調布市公明党に帰属します。